商品説明
※このページに掲載の説明、スペック等の正確性については保証しかねます。詳しくはメーカーHPにてご確認ください。→メーカー詳細ページ
RD-X6の1TB(テラバイト)版!
デジタルハイビジョンチューナー搭載でハイビジョン画質録画/再生に対応。デジタル×アナログとアナログ×アナログでW録?できる高画質・高音質モデルの進化系。
1.デジタルハイビジョンチューナー内蔵。地上デジタル放送、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送の視聴・録画が可能。
D3/D4端子搭載のテレビやプロジェクターにつなげば、多彩なデジタル放送の番組をハイビジョン画質(HD品質)で楽しむことができ、高精細映像をありのままの美しさでハードディスクにストリーム記録(TSモード録画)※することができます。
※ DVDにはTSモードでの録画はできません HDDにTSモード録画したハイビジョン番組は、フレーム単位でチャプター編集/プレイリスト編集することも可能。また、標準画質(SD品質)にダウンコンバートすることで、CPRM対応DVDに移動(ムーブ)して保存(VRモード)ができます。
2.大容量HDDにハイビジョン番組を始め、通常の番組もどんどん録画できます。ハイビジョンはそのままの高画質での録画(TSモード)だけでなく、容量が足りなくなってきたときは、SD品質にダウンコンバートして録画することもできます。
※記録時間は設計値のため、実際の商品とは異なる場合があります。デジタル放送録画はTSモード録画時です。
3.W−GRTシステム。
地上アナログチューナーには、目障りなゴースト(多重映り)を軽減する高品位GRTシステムを2個搭載。
クリアな映像を受信し、高品位録画をサポートします。また、Xシリーズで定評のある高画質・高音質技術を受け継ぎ、デジタル放送の番組もアナログ放送の番組も、より美しい映像とサウンドで録画/再生することができます。
4.W録。従来通りの地上アナログ放送の2番組同時録画に加え、デジタル放送の1番組と地上アナログ放送の1番組の同時録画にも対応※1。デジタル放送はHDDにTSモード録画、地上アナログ放送はHDDまたはDVDにVRモード録画※2できるので、録り逃しがありません。
また、どちらのW録R中でも、 同時に録画済みのハイビジョン番組などを再生することができます。
※1 デジタル放送の2番組同時録画、およびデジタル放送録画中(TSモード)の地上アナログ放送2番組同時録画はできません。また、DVDへの2番組同時録画はできません。
※2 Videoモードで直接録画はできません。
5.ワイド画面に対応しより見やすくなった電子番組表を搭載。
デジタル放送の番組表も統合表示ができ、さらに並べ替えてカスタマイズが可能。
多チャンネルを統合表示できるデジタルWEPGでは、見たいチャンネルだけを絞り込むこともできます。
6.おまかせ自動録画。従来のアナログ放送に加え、デジタル放送にも新たに対応。登録した「お気に入りキーワード」から関連した番組を自動検索してリストアップし、自動的に録画予約/録画実行します。また、従来の毎週予約が進化した「シリーズ予約」を実現。
連続ドラマやアニメシリーズなど、放送日時が変わっても番組名を基準に検索するので、録り逃しを減らします。
※ 録画される番組は、電子番組表の情報に依存します。また、登録したキーワードに関連した番組が必ず録画できるわけではありません。
● RDエンジンHD
● 新GUI&インターフェース
● HD対応 新・編集ナビ
● HDMI端子搭載モデル
● 世界最速! 約120倍速高速ダビング!※
● 高解像度LPモードでキレイに録画
※ 東芝調べ 2005年9月28日現在。HDDから16倍速記録対応のDVD-Rへ高速ダビング時。画質レートMN1.0Mbps、音声モードM1時。
記録内容によっては、ダビングの速度が変わります。 |