| ※1: |
年間消費電力量はJEITA基準による。スタンダードモードを標準状態として測定。 |
| ※2: |
「Tナビ」サービスを受ける為にはADSL・CATVなどのブロードバンド環境が必要です。回線事業者やプロバイダーが採用している接続方式・契約約款により、ご利用いただけない場合があります。 |
| ※3: |
地上デジタル放送を受信するためには、地上デジタルの送信局に向けてアンテナを設置する必要があります。専用のUHFアンテナやデジタル放送対応のブースター、混合器などが必要になる場合があります。放送エリア内であっても、地形やビルなどにより電波が遮られ、視聴できない場合があります。 |
| ※4: |
110度CSデジタル放送の受信には110度CSデジタル放送に対応した衛星アンテナが必要です。分配器やブースターなどをご利用の場合は2150MHz対応の伝送機器が必要です。また、加入契約が必要です。 |
| ※5: |
c13〜c38チャンネル。CATVを受信するときは使用する機器ごとに、CATV会社との受信契約が必要です。さらにスクランブルのかかった有料放送の視聴・録画にはホームターミナル(アダプター)が必要です。くわしくはCATV会社にご相談ください。また、CATVの受信はサービスの行われている地域のみ可能です。 |
| ※6: |
タイマー予約と連動予約(タイマー予約機能は、’95年以降発売の当社製タイマー予約機能付きビデオデッキ*やDVDレコーダー(DMR-E700BDは除く)に対応、連動予約機能はデジタル放送の予約についてのみ当社・他社製のビデオデッキやDVDレコーダーに対応。アナログ放送の予約は’95年以降発売の当社製タイマー予約機能付きビデオデッキ*やDVDレコーダー(DMR-E700BDは除く)でのみ可能で、他社製の録画機器に録画予約することはできません。また、一部のメーカーや一部の商品については使用できない場合があります。(*NV-WV1、WV10、HV61、H4Kは除く)) |
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※7:
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通常のイヤホン端子+ファミリーイヤホン端子(スピーカーとイヤホンの音量は連動しているため、イヤホンのみの音量調節はできません。また、2画面機能のあるテレビの場合は、スピーカー、イヤホンとも左画面の音声のみとなります。) |
| ※8: |
スピーカーとイヤホンの音量は連動しているため、イヤホンのみの音量調節はできません。また、2画面機能のあるテレビの場合は、スピーカー、イヤホンとも左画面の音声のみとなります。 |